2017年07月01日

ほうれい線

ほうれい線ってすごくフケ顔に見えるから嫌ですねー。
鏡にうつった自分の顔にびっくりすることありますよ。

テレビでリンパの流れを促して、筋肉をほぐしてやわらかくすることでむくみを解消してほうれい線を消すリンパドレナージュマッサージが紹介されていました。

とても簡単なマッサージでありながら、老廃物を流し、
顔のコリをほぐしていくことでほうれい線が改善されると言うものです。
ほんとか?

あいうえお体操などの顔筋体操は顔全体の筋肉を使って行うもので、
筋肉の緊張をほぐす効果もあるのだそうですね。

ちょっと動画見て研究しなくては!!?
化粧品ではなかなか消せない筋肉ですからね、ほうれい線って。だから筋肉をどうにかして動かさないといけないですね。
やるぞーーー(って、意気込みはすごい)。

でも、ある一定の年齢になってもほうれい線があにって絶対メスが入ってるか注射してるからね、そうならないように(ならない!)自然に、やりまーす。
すこしはあったっていいものだよね、ほうれい線やシミやシワって!
(守りに入ってる??)
少しはね!(しつこい!)

2017年06月01日

ワンダーコア

お腹の腹筋が8つに(6つ?)に割れる!とかで有名(知らなかったけど・・・)な、
ワンダーコアってマシンがあるそうで。
これで亡くなった人もいるんですねー。
ネックレスが引っかかったとか。
これは大変なことですけど、なんと家族が会社を相手どって裁判にかけようとした!?
マシンの欠陥だ、と。
そうかなー??

棄却されたそうですけどね。

なんだか、お亡くなりになられた方も、酔っぱらっていたとかいうし、難しいですよね。
それでもこのマシンは売れているそうです。
写真を見たら、テレビで見たことがあるようなものでした。
どこかにあったら試してみたいですね、ネックレスぬきで。

ジムのマシンを使うのもなんだか怖くなるようなニュースでしたが、
ちゃんと気を付けていたらいいのかなと。
ジムにはトレーナーさんもたくさんいるしね。
さて、今日も運動しますかーー。

2017年05月01日

パリジェンヌ

パリに住むことになるかもしれなくて、期待と不安でいっぱいです。
もし、本当に、もし、の話なのですが、住むことになったら、と仮定して、
色々考えてみたのですが、
まず言葉が出来ない、英語を話さない(知ってても話さない)フランス人です、てごわいですよー。

そして、ヘルシーなレストランが少ないこと。
家で作るにしても、ヘルシーなものって売ってるのかなー。

パリに暮らす人の記事なんかを見てると、優雅ななかにもシンプルさがあって、なんだかいい感じ。
でもそれって維持できるものかなー?

日曜日を含めて、1年中、しかも夜遅くまで商店が開いている国は少ない。
また、スーパーのレジーで店員が笑顔で「ありがとうございます」と言ってくれる
ところはもっと少ないだろう。
フランスのスーパーや商店は7時に閉まり、
日曜日はパン屋以外開いている店はない。
のどを潤すために水を買おうとしても、フランスの街では自動販売機はない。
人の監視が効かないところでは、コインをくすねる人が多いためなのだろう。

というような記事もありました。

これは、外国で暮らしていたらどこでも感じることですね。
日本が便利すぎるんです。

シンプルに暮らすのは好きだけど、それを維持できるかどうかはまったく別。

もしそうなったら、それをキープすることに気を注ごうと思う。

2017年04月01日

こんにゃく

急にコンニャクが食べたくなりました。
でも家にないし、近くに売ってないので、しばらくは食べられない。
想像するしかないのですね笑

コンニャク芋から想像してみようかなって。
こんにゃく芋(いも)は、ジャガイモと同じように種芋から増やしますが、
ジャガイモと違って2~3年必要です。

あーーそんなに!!

こんにゃく芋(いも)の安定した栽培法が確立されたのは、
昭和30 年頃です。

こんにゃく芋(いも)は、葉にキズがついただけで病気になってしまうほどデリケートな植物ですので、
強い日光・風・干ばつ、水はけの悪い場所ではうまく育たないんですって。

けっこう大変なんですねー。
食べる時には感謝していただかなくては!なんでもそうですけどね!

こんにゃく、、、、3年後か、、、(違うって!!)。

2017年03月01日

便秘ーー。

便秘が続いていて、解消してもまた数日ダメで、、、あ、のっけからこんな話で申し訳ないです。
でも、便秘といえどもコワイ病気が隠されているかもなのでね、大事なことですよ。

便秘薬には刺激性と非刺激性の2種類があります。
刺激性の便秘薬は効果は高いものの、腸を直接刺激して排便を促すために、
クセになってしまったりお腹が痛くなることがあるので、
刺激性の便秘薬は一時的な便秘解消にはよいですが、常用することは控えたほうがいいかなと。

非刺激性の便秘薬は、便に直接作用するためクセになりにくく、
腸に優しいのが特長です。
代表的なものとして酸化マグネシウムがありますね。

でもやっぱり、そういうものは頼らないほうがいいのだ。

運動して、繊維とって、ふんばる???

一時的にでも便秘薬を使って便秘が解消したら、
後は食事や生活習慣の見直しなどから便秘を改善していくことが大切になりますよね。

・・・・・分かってるなら見直せ??
はい、見直します。

2017年02月20日

転職も家族を持ったら難しいものです

転職をしたいと前から考えていましたが、家族がいますからできないままになっています。
リコーリースの採用情報を調べていた時代もここだけの話あったんです。
独身時代だったら自分が思うままに行動できたのですが、家族がいたら、自分が好きなようには行動できなくなってしまいました。
たまに、結婚も不自由なものだなと感じます。
自分は自由が好きだから、結婚で束縛されるのは好まないのです。
こんなことは、家族には全くいうことはできないのですが…。
独身の友人が好きに転職をしているのを見たら、うらやましい気持ちになってしまいます。
あなたは、こんな気持ちになった経験はありませんか?
転職や仕事は独身では金を得るために自分が働けばいいことですが、結婚したら家族もいますから、自分が好きにやれません。
自分が自由に気楽に生きていきたい方は結婚はしない方がいいかもしれません。
妻の立場になったら、旦那の収入が少なくなったら困りますから、転職をしたいといっても、簡単にはさせてくれないのは仕方がないことかもしれません。
結婚したら、やりたいこともできなくなる生活を覚悟しなくてはならないのではないでしょうか?
気ままに生きていたら、家族を養えなくなってしまいます。
何だか、バラ色の結婚生活からは程遠い現状になっています。

2017年02月01日

子供に託す親の気持ち

自分にできなかったことを子供に託す、とか、
子供にはこうなってもらいたい、とか、ありますよね。

あの(!)デイビット・ベッカムの子供の女の子(ハーパーちゃん)について、
お母さんのヴィクトリア・ベッカムがそうみたいですね。


「娘はスクールでもすごく頑張って勉強しているわ。それにあの子はとても社交的よ。お友達もたくさんいて、私よりもうんと人付き合いが良いの!」

って自分の娘を大絶賛。

またそれはハーパーちゃんのみならず、
3人の兄(ブルックリン君、ロメオ君、クルス君)も同じだといいます。

「そう、ウチの子達はみんなとてもハッピーよ。それって何よりも大事なことだわ。4人とも幸せで自信があり、安定しているのよ。」

とか。

ちなみにヴィクトリアは「大変神経質なタイプ」と言われていて、
実は昔から人付き合いは苦手で、何度も苦い経験をしたそうです。

子供時代にはイジメにも悩み「学校生活はとてもつらかった」「どこに行っても中に入れず馴染めなかったの」と過去に告白している。

だから、子供たちはのびのびと社交的になってほしかったみたい。
そうなってよかったですねー。

2017年01月02日

ひよこ豆ペースト

ひよこ豆と練りごまのペーストとかで作るフムスという食べ物を知っていますか?
美味しいですよ、なかなかお店はないので、自分で作ることをお勧めします。

レバノンとかの中東で食べられているものですが、今日本でもブームらしい。

栄養価が高くて、カロリーは低い。こんな理想なものってないでしょ?
フムスは簡単に言うと、「お豆のペースト」。

すでにアメリカではとても浸透していて、デリコーナーやハム、チーズなどサンドイッチの具コーナーには、同じく中東発祥の「ババガヌーシュ(なすのペースト)」や
メキシコの「グァカモーリー(アボカドのペースト)」などと並んで
色々なフレーバーが必ず置いてあるんですよ。

米国の多くの地域は多民族・多文化ですが、
フムスは今や人種や文化を問わず愛され、定着している食品と言えると思います。

日本ではどこで売られているのかなー?
よく知りません、ごめんなさい。

家で作るときは、ゴマのペーストがそのあたりのスーパーにはないので、
ピーナッツバターで代用する人が多いみたいです。

私はゴマペーストをなんとか買って頑張っていますけどねー。

とにかく美味しいです、一度お試しあれー。

2016年12月03日

婚活って難しい

婚活…なかなか難しいよね。
っていうか、あまりそのことばかり考えていると周囲が見えなくなっちゃうのかもしれない。
真剣に結婚相手を…なんて思っている時は全くそういう話が舞い込まないんだよね。
一時期は看護師って立場を最大限に利用して医者をゲット!なんて思いもあったけど
そういうことを何にも考えなくなった時に出会いって生まれてくるようです。
女性も男性も同じだろうけど、ある程度の年齢になると周囲から早く結婚した方が…とか女性だと早く結婚して子どもを生まないと…とか言われちゃうんだよね。
でも早く結婚したからいいとか遅いからダメとかってない。
人それぞれ適齢期って違うものなんだよね。
仕事でも勉強でも、結婚でも焦っても何もいい結果は生まれてこない。
人の言葉に惑わされないことが大事だね。

2015年12月23日

仲直りまで…

この間結婚した私の友達、一緒の職場で働いている看護師なんだけど…
結婚間もないのにすでに大喧嘩をして話をしない日がもう三日も続いているんだとか。
かなりひどい喧嘩だったらしく食事も一緒にしないんだそう。
もちろん食事の用意はするらしいんだけど一緒には食べない。
同じ家で生活していて住んでいる人と話をしないってかなりの苦痛だろうね…。
喧嘩の理由は些細なことなんだろうけどやっぱりそれまで別々の家庭で育った者同士が一緒に生活するわけだからお互いに譲らないといけない部分ってたくさんあるよね。
この喧嘩がどれくらい続くのかわからないけど早く仲直りしてほしいよねっ。
もうすぐ年末、そしてお正月…。
このまま変な空気で年越しなんて最悪だよね…。