2018年01月01日

イレギュラー

とある企画があって、それは3泊でこういう日程で、、、って決まっているとします。
でもなかには2泊で帰りたい人もいる。
それはいい、勝手に帰ったらいいのだ。
でも、「まけてくれ」と言われたら。どうします?
企画してる側は少し慌てますね。
出来れば「料金はちゃんと払ったうえで勝手に帰る」がいい(!)。
そうでしょ、企画は決まっているものなんだから。
勝手に帰るのはいいけど、料金をまけてくれ?
3泊が2泊になるから、という理屈なんだろうね。
そういうもんじゃないよーー。
できないことはないけど、条件がいろいろあるんですーー。どうかご理解をーー。

とうことで、いろいろな人がいて、いろいろなこと言ってきますわ。
対応はするけど、おもしろいのもあって笑っちゃう。
でも、困ったちゃんばかりではストレスたまるねー。

ストレスはいけないので、なんとか1回1回解消していきたいと思ってるところです。

なにか企画してる人って、ありとあらゆる事が来るって構えてますかね?
構えてないとびっくりすることもありますね。
でも、かまえすぎても疲れる。
難しいところですねー。

ということで、今年もよろしくお願いします。

2017年12月01日

プリントアウト

家にプリンターはあるけど、調子が悪いので図書館でプリントしてもらってる。
面倒ですが、直るまではこれでいくしかない。
不便かって言われたら、これがあんがい楽しいんですよね。
図書館にいく機会も減って来たし、行けばそこにはいろんなドラマもあって楽しい。

図書館というところ、け結構好きなんです。
昔はよく行ってたなぁ。

飛び跳ねたり、うるさくしてはいけないところ。
でも子供がいると時々うるさくて、勉強なんかしてると「うるさいなー」って思うこともある、
でもそれも含めて図書館なんですよね。

最近プリントアウトのために行っていて、あらためてそう感じました。
プリンターが壊れたのもそういうのを思い出すためでしょう(!)。

近いからいいけどえ、遠くて寒かったら嫌だったかも(笑)。

とにかく、そんな感じで図書館通いです。でも楽しんでいます。

2017年11月01日

無痛分娩

無痛分娩で事故が起こることがあるんですよね、ニュースにもありますね。時々。

とある初産だった女性。
小柄な体形に比べ、おなかが大きくなっていて、
とあるクリニックは実家に近く、当初は自然分娩の予定だったというのですね。

遺族によると、男性院長からは、出産が困難な際に吸引カップを使う
「吸引分娩」をしながら無痛分娩をすることを提案されたという。

女性の母親は止めたため、女性はためらっていたけど
院長から説明を受ける中で「病院だから大丈夫だよね」と、無痛分娩での出産を決めたんですが、
事故が起こったんですねー。
可愛そうに。

生まれてきてくれた子供は育っているようですが、お母さんは亡くなってしまった。
自分の誕生日に。こんなのないよねーー。

無痛分娩をどうして勧めるのかも分からないけど、お産は危険なのです。
よく病気じゃないし、なんていうけど、危険なのですよ、
じゅうぶんに注意wおはらってやってほしいですね。

痛くないお産なんてないのです。
そうなったらいいけど、確実に安心なものでなかったら意味ないですね。

ご冥福をお祈りいたします。。

2017年10月01日

ゲーテについて

ゲーテの名言集みたいな本を読んでいたのですが、そもそもゲーテってどんな生い立ちなんだろうって思ったのですよ。
裕福な家の生まれだってのは知ってるけど、それ以外あまり知らない。

ゲーテは1749年8月フランクフルトにて生まれ、1832年5月ワイマールで死んでいる(82歳)。
当時としては長生きであった。
ちなみにシラーは10歳・ベートーベンやナポレオンは20歳年下です。
すごい時代に生きてるんです。

父親は職人の家系ながら大学を出て名誉職ではあったが「帝国枢密顧問官」であり、
母はフランクフルト市長の娘で、家は裕福でした。

小さいころから家庭教師についてラテン語・ギリシャ語・イタリア語・英語・フランス語・ヘブライ語を習ったことが分かりました。

家には沢山の本があり、寓話・神話・奇譚などかたっぱしから読んでだそうです。
1775年11月リスボンで大地震が起こり、一瞬にして6万人の命が奪われた時代でした。

ゲーテは教会が教える慈悲深い万能の神が
なぜ正しい人々の破滅を防ぐことができなかったのかに疑問を抱き、
「自然」と向き合うことになるのでした。

もちろん頭もよかったけど、感性もすごかったのでしょう。
フランス革命もあったような時でした。

おいたちってよりは、この時代に圧倒されますわ。

ゲーテって有名だけど、名前だけで詳しいことはしらないので調べてみたけど、
この世界のことを調べたほうが面白いかもです!

2017年09月01日

ラインをやろうかなって思っていますが

ラインをやろうと思っていますが、気を付けるべきこともあるよって聞いてびっくりしています。
悪用する人がいるんですねー。

どんな悪用って、、、そりゃお金でしょ(!)。
どうしても誰かの代わりに買い物をしたり、お金を渡す必要などがある場合は、
本当に本人かどうかを事前に確認すべし、とか。
なんだそれ、、って思ったけど、「お金振り込んで」って友達から(と名乗る人から)
来るんですってね。

友だちからLINEやSNSで買い物や振込み頼まれたとしても、
「なぜそれが必要なの?」と自分もなっとくできるように理由をはっきりさせないといけない、
面倒だけど、しかたがない。

あとは、もちろん個人情報。
LINE ID以外にも、メールアドレス、パスワード、PINコード、QRコード、
顔写真や住所、電話番号などの情報は、
自分のアカウントや自身を証明するための大切な個人情報です。

たとえ友だちや家族から聞かれても、かんたんには教えないように!
だそうで。

やってないから分からなかったけど、こういうこともあるなんて、、、
なんだか嫌な世の中だし、、、こういうのってやっぱりこういう「悪」がつきまとうらしい。

とはいえ、多くの人は楽しんでやってるんだからね、正しく使えば楽しいはず。
ということで、まずはアカウントですね。

2017年08月01日

足に合わない靴

安い靴を前に買ってあって、それは庭に出る為とかそういうので使おうと思ってたんですが、
庭も泥だらけになるからあらためて長靴を買ってしまい、
その靴はしばらく履かずにいました。

買って履いてたときもあまり気持ちよくなくて、安いのはダメだなー、なんて思ったのですが、
何ねんも履かずにいるとそういうこと忘れてしまうんだね。

こんなのあったなー、で何気に履いたらまた足が痛くなった。
足に合わない靴ってよくないですねー、つくづく思いました。

でもかといって捨ててしまうのももったいない。
どうしようか今考えています。
靴だけに人にあげるってこともなかなかねー・・・。サイズもあるしねー。

最初に試してみなかったの?って言いました?
お店で数歩歩いただけじゃ分からないものなのですなー。
まーね、安いから買った、ってだけです。
それにしても捨てるのはもったいない。晴れた日の庭仕事で使いますかーー。
靴ごときで騒いでごめんなさいね。

2017年07月01日

ほうれい線

ほうれい線ってすごくフケ顔に見えるから嫌ですねー。
鏡にうつった自分の顔にびっくりすることありますよ。

テレビでリンパの流れを促して、筋肉をほぐしてやわらかくすることでむくみを解消してほうれい線を消すリンパドレナージュマッサージが紹介されていました。

とても簡単なマッサージでありながら、老廃物を流し、
顔のコリをほぐしていくことでほうれい線が改善されると言うものです。
ほんとか?

あいうえお体操などの顔筋体操は顔全体の筋肉を使って行うもので、
筋肉の緊張をほぐす効果もあるのだそうですね。

ちょっと動画見て研究しなくては!!?
化粧品ではなかなか消せない筋肉ですからね、ほうれい線って。だから筋肉をどうにかして動かさないといけないですね。
やるぞーーー(って、意気込みはすごい)。

でも、ある一定の年齢になってもほうれい線があにって絶対メスが入ってるか注射してるからね、そうならないように(ならない!)自然に、やりまーす。
すこしはあったっていいものだよね、ほうれい線やシミやシワって!
(守りに入ってる??)
少しはね!(しつこい!)

2017年06月01日

ワンダーコア

お腹の腹筋が8つに(6つ?)に割れる!とかで有名(知らなかったけど・・・)な、
ワンダーコアってマシンがあるそうで。
これで亡くなった人もいるんですねー。
ネックレスが引っかかったとか。
これは大変なことですけど、なんと家族が会社を相手どって裁判にかけようとした!?
マシンの欠陥だ、と。
そうかなー??

棄却されたそうですけどね。

なんだか、お亡くなりになられた方も、酔っぱらっていたとかいうし、難しいですよね。
それでもこのマシンは売れているそうです。
写真を見たら、テレビで見たことがあるようなものでした。
どこかにあったら試してみたいですね、ネックレスぬきで。

ジムのマシンを使うのもなんだか怖くなるようなニュースでしたが、
ちゃんと気を付けていたらいいのかなと。
ジムにはトレーナーさんもたくさんいるしね。
さて、今日も運動しますかーー。

2017年05月01日

パリジェンヌ

パリに住むことになるかもしれなくて、期待と不安でいっぱいです。
もし、本当に、もし、の話なのですが、住むことになったら、と仮定して、
色々考えてみたのですが、
まず言葉が出来ない、英語を話さない(知ってても話さない)フランス人です、てごわいですよー。

そして、ヘルシーなレストランが少ないこと。
家で作るにしても、ヘルシーなものって売ってるのかなー。

パリに暮らす人の記事なんかを見てると、優雅ななかにもシンプルさがあって、なんだかいい感じ。
でもそれって維持できるものかなー?

日曜日を含めて、1年中、しかも夜遅くまで商店が開いている国は少ない。
また、スーパーのレジーで店員が笑顔で「ありがとうございます」と言ってくれる
ところはもっと少ないだろう。
フランスのスーパーや商店は7時に閉まり、
日曜日はパン屋以外開いている店はない。
のどを潤すために水を買おうとしても、フランスの街では自動販売機はない。
人の監視が効かないところでは、コインをくすねる人が多いためなのだろう。

というような記事もありました。

これは、外国で暮らしていたらどこでも感じることですね。
日本が便利すぎるんです。

シンプルに暮らすのは好きだけど、それを維持できるかどうかはまったく別。

もしそうなったら、それをキープすることに気を注ごうと思う。

2017年04月01日

こんにゃく

急にコンニャクが食べたくなりました。
でも家にないし、近くに売ってないので、しばらくは食べられない。
想像するしかないのですね笑

コンニャク芋から想像してみようかなって。
こんにゃく芋(いも)は、ジャガイモと同じように種芋から増やしますが、
ジャガイモと違って2~3年必要です。

あーーそんなに!!

こんにゃく芋(いも)の安定した栽培法が確立されたのは、
昭和30 年頃です。

こんにゃく芋(いも)は、葉にキズがついただけで病気になってしまうほどデリケートな植物ですので、
強い日光・風・干ばつ、水はけの悪い場所ではうまく育たないんですって。

けっこう大変なんですねー。
食べる時には感謝していただかなくては!なんでもそうですけどね!

こんにゃく、、、、3年後か、、、(違うって!!)。